アガリクスだったら 「超濃縮 アガリクス液」が一番です。
|
|
サンウエル「アガリクス茸」についてのQ&A
|
Q)どうしてアガリクス茸の子実体のみを使用するのですか?
A)β1→3グルカンが、子実体を構成する細胞内に豊富に含まれているからです。
Q)β1→3グルカンだけを飲むのはだめですか?
A)β1→3グルカンは、経口摂取では無効であることがすでに立証されています。β1→3グルカンを吸収するには、タ ンパク質と同時に摂取する必要があります。

Q)β1→6グルカンと比較した場合どちらが優秀ですか?
A)β1→3グルカンと、β1→6グルカンの優劣を実証したデータは存在していません。理由として経口摂取が無効なので、両者の生成物で比較しても意味がないからです。
Q)菌糸体抽出エキスと比較した場合どちらが有効ですか?
A)子実体と菌糸体エキスの優劣を実証したデータも、存在しておりません。エキス抽出法による違いを補足して比較することが困難だからです。
Q)サンウエルのアガリクスエキスの特徴は?
A)1,β1→3グルカンは子実体を構成している細胞膜の内側に存在しています。その為細胞膜を破砕し内部から取り出してあります。
2,β1→3グルカンはタンパク質と結合した状態でなければ、経口では吸収されません。そこで、完全に両者を分離しない状態のエキスになっています。
(解説)
1,子実体と菌糸体
通常食用にするキノコの地表に表出した部分を子実体、植物で例えれば根に相当する地表内の部分を菌糸体と呼びます。
2,グルカンとは
Dーグルコースから構成された多糖類の総称で(キノコ類では細胞膜の構成成分)、自然界に多く存在しています。
|
|